浄土真宗 東京ビハーラ

蓮の花
悲しみ・苦しみ、話してみませんか

僧侶、医師、カウンセラーがあなたの苦しみ悲しみに寄り添います。東京ビハーラの相談員が、あなたとご一緒の時間を共にします。東京ビハーラ無料電話相談までどうぞお電話ください。

お知らせ

2023年1月16日
ビハーラ電話相談

悲しみ・苦しみ、話してみませんか

無料 電話相談

ビハーラ電話相談 0355653418

月~金 午後2時~5

 

僧侶、医師、カウンセラーがあなたの苦しみ悲しみに寄り添います。東京ビハーラの相談員が、あなたとご一緒の時間を共にします。どうぞ、お電話ください。

こころが疲れた方、混乱の中にある方、生きる意味を見失った方、あなたのための相談電話です。

2022年12月23日
2022年12月20日第1連区ビハーラ研修会東京教区社会福祉推進協議会教区研修会動画視聴

つきましては、録画動画を教区YouTubeチャンネルにて公開しておりますので、ご視聴いただきますようご案内申しあげます。 

ご講師:医師 種村 健二朗(元国立がんセンター婦人科医長・元栃木県立がんセンター緩和医療部長・元武蔵野大学教授) 

講 題:親鸞思想の回心は死ぬ苦しみからの解放へのプロセスである 

録画動画はこちらから⇒https://www.youtube.com/watch?v=yThKvpLqSSM&t=444s 

東京ビハーラのおもい

浄土真宗では、みな仏になる身であり、いのちが終わっても限りない光と智慧の世界=浄土=でまた会える(倶会一処)と説きます。わたしたち東京ビハーラは、それぞれが自身の “いのちを思い、死の苦しみから解かれる” ことに向き合います。また、往生していく同朋から、”死で終わらないいのちのつながり”をまなびます。32年余り続く「がん患者・家族語らいの会」はその中心的な活動です。

ビハーラとは、ホスピスにかわる仏教語で「くつろぎ」「お寺」などの意味です。

刊行物

書籍『今を生きる僧侶の言葉』1300円+税
築地本願寺&東京ビハーラ編

会報「ビハーラ」年1回発行

「がん患者・家族語らいの会通信」毎月発行